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Yumi Kobayashi

Yumi Kobayashi

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その他

プロフィール

登録日: 2024年12月19日

記事 (9)

2026年5月8日2
中村 芳希 個展 CATHARSIS
2026年3月6日(金) 中村芳希 個展 カタルシス 1987年生まれ、福岡県出身。 透明感のあるアクリル画を中心に、自然や動植物、東洋古来の吉祥文様など、生命の根源的な形態とそれらを祝福するモチーフにインスパイアされた流線型を幾重にも重ねた画面を特徴とする。具体的には、水の波のような形状は「大海原のように平穏な暮らしが続くこと」、矢の羽根のような形状は「前進、魔除け」、 三角の鱗のような形状は「身を守る魔除け」 草や葉、花のような形状は「強い生命力での繁栄・長寿」など、見るものの心の傷や憂いを洗い流すよう想いが込められ描かれる。 2023年 公募展示“START ME UP”選出・展示。 FUKUOKA WALL ART賞2023入選。 2025年福岡関西交流展示公募選出。 個展、個人オーダーや企業タイアップなど多岐に渡り活動。 Yoshiki Nakamura Born in 1987 in Fukuoka, Japan. Nakamura works primarily with translucent acrylic paintings, characterized by...

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2026年5月8日2
Desert Potluck
2026年2月14日(日) 古木 健研究会 ふとしたきっかけで2012年のバーニングマン※に参加する事になった古木 健さんは、そこが参加者個々人の表現行為で成り立つ祝祭のような空間だと聞き、裁縫経験ゼロにも関わらず衣装を手作りしようと考えた。 自ら手掛けた衣装は瞬く間に参加者たちの間で評判となり、ユニークな姿のまま昼夜砂漠の会場を練り歩くことで、古木さんは瞬く間にアイドル化、伝説的なアートになっていった。 その後も限られた現場にこだわり活動を続ける古木さんだったが… 10年以上に渡りこのサイクルを目撃してきたファンが中心となり「古木生態研究会」を結成。2026年にはじめて古木さんの作品や記録を総覧できる展覧会を企画する運びとなった。​​ なお、古木さんには当日まで展示の詳細を一切知らせていない。​​ ※毎年アメリカはネバダ州の砂漠に7万人が集まる、実験的で自由なコミュニティのこと。アーティストの参加者も多い。 In 2012, Takeshi Furuki was invited by a friend to attend Burning Man for the first...

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2026年5月8日1
柳 正博 陶と絵の個展
2025年11月22日(土) 京都への深い愛着の眼差しがあらわれた日本画や水彩画、 貴重な穴窯焼成による変化に富んだ自然釉陶芸など、自然と共に祈りにも近い時間と工程を経て生みだされる作品数々は、その温かな風合いで触れるものの想像力を刺激します。

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